VIOライン脱毛ミュゼか?エピレか?徹底ガチンコ比較!

価格でガチンコ勝負!

脱毛部位

ミュゼ

エピレ

 

エピレvio 

VIOライン

36,480円(4回)

※Vライン、Iライン、トライアングル上、下、ヒップ奥の脱毛のセット

※1回当たりの料金9,120円

48,000円(4回)

※部位はミュゼと同じ

※1回当たりの料金12,000円

Vライン

12,000円(4回) 18,000円(6回)

28,000円(4回)

Iライン

12,000円(4回) 18,000円(6回)

28,000円(4回)

Oライン

12,000円(4回) 18,000円(6回)

28,000円(4回)

※ピンク色が優位 さらに詳しい表はこちら

 

結論

 

こうみるとVIO部位の脱毛は一箇所ごとの料金が高めでコースがかなり割安なことがわかります。

 

一箇所が脱毛でキレイになると近くの未脱毛の部位が目立ち、結局後からコースを追加するといった傾向も多くあります。
そのため、VIO部位はどちらのサロンもコースで脱毛を行ったほうが結果的にはお得になります。

 

最後に、ミュゼとエピレの料金比較を見てみるとコースも部位別の料金もミュゼの方に軍配が上がる結果になりました。

 

脱毛方式その他でガチンコ勝負!

脱毛方式その他

ミュゼ

エピレ

ミュゼvio 

エピレvio 

脱毛方式

SSC法

IPL法

店舗数

168店舗

エピレ単体で約35店舗

TBCを含めると約200店舗

人気(知名度)

※ピンク色が優位

 

結論

人気・知名度は、ほぼ互角。
店舗数は、サロン単体では、ミュゼに軍配が上がりますが、エピレの脱毛はTBCでも受けることが出来るため、
それを含めると、こちらもほぼ互角と言っていいでしょう。

 

では、どこに差があるのか?

 

ミュゼとエピレの一番の違いは、脱毛方式にあります。

 

 

同じ光脱毛の中でも、ミュゼが採用しているのは、SSC方式。
一方エピレが採用しているのは、IPL方式です。

 

SSCって?IPLって?

 

ごく手短に要点のみ説明します。

 

IPL脱毛は、皮膚の下にある毛根そのものにダメージを与えて脱毛を促進する方法といえます。

 

一方、SSC脱毛は皮膚に塗布した専用のジェルに光を当てて脱毛を促す方法といえます。
一般的に、SSC法の方が肌に負担が少なく、トラブルが少ない事で知られています。

 

個人差にもよりますが、施術の際のチクっとした独特の痛みもSSC方式のほうがIPL方式よりも穏やかです。

 

どちらの方式も脱毛の効果に優劣はなく、また照射範囲が広く短時間で施術が終わります。

ただVIO脱毛は、他の部位よりも肌が弱い部位になるので、出来るだけ肌に優しい脱毛法を選ぶ方が有利です。

 

せっかく一代決心をしデリケートラインの脱毛をするのですから、失敗やトラブルは出来るだけ避けたいものです。
その点でミュゼが採用しているSSC法はVIO脱毛には最適な脱毛法と言えるでしょう。

 

ということで、当サイト管理人の独断と偏見で、この部門でもミュゼに軍配を上げさせていただきます。

 


ミュゼ vio エピレ vio

 


管理人の一言

 

肌が敏感な人やVIO部位など、デリケートな部位の脱毛にはSSC脱毛、
それ以外は短時間で済むIPL脱毛と使い分けをするのも一つの手です。

ミュゼのハイジニーナコース詳細

ミュゼにはVライン脱毛完了コースとハイジニーナ7コースの2つのデリケートゾーンの脱毛コースがあります。

 

ミュゼでVIO脱毛をするなら、いっぺんに7箇所のデリケートゾーン脱毛が出来るハイジニーナ7コースがお勧めです。

 

ハイジニーナ7コースは
1、Vラインサイド上・・・ショーツ脇からはみ出た部分の毛
2、Vラインサイド下・・・ショーツ脇からはみ出た部分の毛
3、トライアングル上・・・Vラインの内側で、上の部分
4、トライアングル中・・・Vラインの内側で、中の部分
5、トライアングル下・・・Vラインの内側で、下の部分
6、ヒップ奥・・・お尻の奥、肛門のまわりです
7、Iライン・・・股下の真下から見える部分
以上7箇所の脱毛コースです。

 

Vラインすべてが対象なので、
卵型やI型など、好きな形に
Vラインをデザインすることも可能です。

 

特典もあるのも魅力のひとつ、
Vラインのみむだ毛が完璧になくなるまで施術可能です。
その上、両脇のむだ毛がなくなるまで脱毛できる
両脇脱毛完了コースもついた、とてもお得なコースなのです。

 

ハイジニーナの対象となる部位は、全身の中で最もデリケートで、
自己処理するにもカミソリ負けを起こしたりとトラブルの多い箇所です。
その上、他の部位に比べてむだ毛がしぶとく、
脱毛効果が出にくい部分でもあります。

 

その点、ハイジニーナコースは4回36,480円とリーズナブルな上、
回数も多く、時間を掛けて脱毛を行うことで、
じっくりとムダ毛を退治して行きます。

 

またミュゼプラチナムの脱毛は肌に優しいSSC脱毛法を採用しています。
これは、専用のジェルを脱毛部位に塗布し、ジェルに光をあてて
脱毛を促す方法です。

 

直接皮膚組織を刺激しないので、
他の脱毛法よりも肌に与える影響が少なく
肌トラブルのリスクが少なく、

 

専門の知識を持ったプロのエステシャンが
個人個人の肌質や肌状態に合わせ施術を行うので、

 

ソフト面ハード面どちらをとっても安全安心なのが
ミュゼの最大の特徴といえるでしょう。

 


VIOライン脱毛ランキング

脱毛エステサロン

脱毛価格

人気のポイント

ミュゼ

ミュゼvio

36,480円(4回) 肌に優しいSSC脱毛だから、特に肌の弱いVIOラインに最適です。

ミュゼにはハイジニーナコースというVIOすべての部位を対象としたお得なプランもあり、料金も4回36,480円と低価格。
4回以降も低コストで脱毛を続ける事が出来ます。
サロン移動も可能ですから、長期での脱毛にも適しています。
脱毛サロンは通いやすさも重要ですが、ミュゼはショッピングモール内に多く出店していて、買い物のついでにも立ち寄り
安い点が支持されてる理由と言えます。

エピレ

48,000円(4回)

大手エステチェーンTBC傘下の知名度、TBC各店を合わせた店舗数はダントツです。
サロン移動可能で、エピレ以外のTBC店舗でも施術が可能なのも便利です。
VIO脱毛にはVIO5がお勧め。
1回15,000円〜6回59,000円と回数を重ねる毎お得な料金設定になっています。
ミュゼと同じく光脱毛ですが、こちらはIPL法。皮膚下の毛根に直接ダメージを与えます。
肌ダメージが気になる人は先ずはお試しからお勧めします。

脱毛ラボ

43,104円(6回) 脱毛ラボの脱毛法はSSC法。ミュゼと同様で肌に優しい脱毛です。

脱毛ラボの売りは月額制の全身脱毛。月額9,980円(税込10,479円)で
1ヶ月に2回のペースで全身22ヶ所の脱毛が可能です。

 

VIOだけの脱毛を希望している人には組み合わせ脱毛6回パック
がおすすめです。こちらはVIO部位の脱毛6回で43,104円(1回7,184円)
ですが、全身脱毛に比べると割高感が否めません。
VIOも気になるけど、全身脱毛にも興味がある人には月額制の全身
脱毛がよりお得だといえます。

rinrin

29,400円(4回)
38,400円(8回)

アットホームで手作り感のある店内が好評のrinrin。まるで友達の家に遊びに行くような感覚で
通うことができます。
rinrinの脱毛法はエピレ同様の脱毛法ですが、機器が違い、より肌負担のない機器を使用することで、
施術前のジェル塗布をしなくても、肌にダメージを与えず脱毛出来ます。
VIO脱毛は一カ所毎に料金設定がされており、一カ所4回/年9,800円。8回/2年12,800円と低価格。
VIO全て脱毛すると、4回で29,490円。8回で38,400円と他のサロンと引けを取りません。
認知度は低めですが、今後注目のサロンです。

銀座カラー

64,800(6回)

赤ちゃん肌脱毛で有名な銀座カラー。
このサロンの特徴は短期好結果です。

 

そのため、他のサロンよりも施術の痛みが強めです。
ですが、その分脱毛効果は高く、早くきれいになりたい
人にはぴったりなサロンです。

 

銀座カラーではVIOの脱毛コースはなく、
部位ごとに料金分けされています。

 

ちなみに、VIOすべての部位を脱毛すると、
6回 64,800円
脱毛し放題 124,800円
という計算になりました。

 

今なら全身脱毛がキャンペーン中なので
そちらを受けたほうが割安です。

VIO脱毛って何?

ここ数年、VIO脱毛を行う女性に数が大幅に増えてきています。

 

以前はVラインの脱毛がデリケートラインの脱毛の主流でしたが、
新たにI、Oラインといった更にデリケートな部分の脱毛が
脱毛サロンでも通常メニューの中に加わり、
より身近なものとして認知されつつあります。
その上、最近の風潮では、Vラインのデザインにも
需要が高まり、逆三角形や卵型、I型など、
個々の希望に合うようにVラインを脱毛する
事も一般的になりつつあります。

 

一言でVIOといっても、脱毛を新たに始める人には耳慣れない単語だと思います。
なかなか友人間でも聞き辛い話題ですから、
ここで詳しく説明をしたいと思います。

 

Vラインはビキニラインと言って、下着からはみ出した部分の毛を指します。
脱毛サロンよってビキニラインの定義が違い、

 

自分でVラインの脱毛範囲を決める場合と、
専用のショーツを履き、そのショーツからはみ出た部分を
脱毛の範囲とする場合があります。

 

後者の場合、自分でVラインの範囲を決めたい時は、
別にトライアングルという部位を選択しなくてはなりませんから
要注意です。

 

自分が行きたいと思っている脱毛サロンは
どの様な部位設定をしているか確認する事が重要です。

 

次にIラインのお話です。
Iラインとは、陰部の両わきのラインをいいます。
こちらの部位は自分でも殆ど目にすることのない
女性にとっては一番恥ずかしいと感じる部位です。

 

ですが、VIOラインは通常使い捨てショーツを着用して施術を受けます。
Iラインの施術は横向きに寝て片足を曲げた状態で行います。
脱毛器具を当てる際のみ、エステシャンがショーツを少しずつずらして
施術するので、一度施術を受けてしまえば意外と平気だったという声を良く耳にします。

 

Iラインは脱毛部位の中でもっともデリケートな部位です。
そのため、脱毛サロンではいくらIラインと言っても、
粘膜の部分の脱毛は原則行っていません。
ですから、Iラインは正確にいえば一本も毛のない状態になることは
不可能という事も理解しておきたい点です。

最後にOラインです。
Oラインは名前の如く、肛門周辺のOのかたちの部位です。
こちらも羞恥心の強い部位ですが、
意外と肛門周辺のムダ毛に悩む女性が多いのが理由で、
最近注目の脱毛部位です。

 

VIOの部位の脱毛は、見栄えやファッション性よりも、
ムレによる被れや、月経時の不快感など、
ムダ毛による悩みを解決するために
脱毛したいと考えている女性が大半で、

 

脱毛を行うことで、画期的に快適に過ごすことが出来るようになる
稀有な部位です。

 

若干の恥ずかしさはありますが、多くの女性にお勧めしたい
脱毛部位がVIOラインなのです。


エステサロンに通うのは恥ずかしい・・・と思っている人はコチラ

人に見られるのが恥ずかしいVIOゾーン。
VIOゾーンとは、いわゆるデリケートゾーンのこと。下着や水着を着用した時にきになる(はみでる)あの部位のことです。
下着になったり、水着になったりすると、どうしても気になる部分ですよね。
自己処理で剃刀を使用しても、なんだかチクチクするし…。毛抜きで抜いていくのは痛いし、時間がかかる。
さぁ、困った。きちんと脱毛しないと、恥ずかしいことこの上ない部分です。

 

もちろん、自宅で脱毛というのもアリです。毛抜きや剃刀以外でも、脱毛器を使うという選択肢もありますしね。
家庭用脱毛器は今や普通に売られてますし、手に入れるのも簡単です。通販もあり、店頭で買うのもあり。
昔よりも精度も高くなり、機械の価格もお手ごろになってきています。

 

家庭用脱毛器ケノンは、ご家庭で安心して脱毛できるとても高性能な脱毛器です。
業界最大級の照射面積と低コストとで大反響を呼んでいます。
具体的には、7mm照射、1ショット0.15円という広さと安さ!

 

しかも、方脇わずか30秒で脱毛完了という、業界最大級のパワーもスゴイ!
その理由は、連続照射ができること。1ショット、3ショット、6ショットを自由に切り替えが出来るのです。

 

そして、男性の髭脱毛などにも対応する照射力なので、頑固な無駄毛にももちろん対応。
太くて多い、デリケートゾーンにはうってつけの照射力です。

 

ほとんど痛みもなく、脱毛に加えて美顔機能もあるので、使い続けているうちに、お肌のキメまで整ってくるのも嬉しいですね。

 

さらにケノンには、カスタマーセンターとコールセンターがありますので購入後も安心・安全なバックアップ体制が整っています。
ケノンなら安心に自宅で脱毛できちゃうのが魅力です。

 

ただいまタイムセール中!

ミュゼのVIO脱毛を受けられる全国の店舗

ミュゼ 北海道  ミュゼ 東北

 

ミュゼ 中部  ミュゼ 関東

 

ミュゼ 近畿  ミュゼ 中国

 

ミュゼ 四国  ミュゼ 九州・沖縄

 

ミュゼ


エピレのVIO脱毛を受けられる全国の店舗

エピレ 北海道  エピレ 東北

 

エピレ 中部  エピレ 関東

 

エピレ 近畿  エピレ 中国

 

エピレ 四国  エピレ 九州・沖縄